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[2026/03/30]
健康経営優良法人2026に31事業所が認定されました
健康経営優良法人2026に31事業所が認定されました
2026年3月、経済産業省が推進し日本健康会議が選定する「健康経営優良法人2026」に鈴与健康保険組合に加入する事業所にうち31事業所が「大規模法人部門」および「中小企業部門」に認定されました。
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健康経営優良法人認定制度とは?
「健康経営」とは、従業員等の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に実践することです。
企業理念に基づき、従業員等への健康投資を行うには、従業員の活力向上や生産性の向上等の組織の活性化をもたらし、結果的に業績向上や株価向上につながると期待されています。
健康経営は、日本再興戦略、未来投資戦略に位置づけられた「国民の健康寿命の延伸」に関する取り組みの一つです。

顕彰制度について
健康経営に係る各種顕彰制度を通じて、優良な健康経営に取り組む法人「見える化」し、社会的な評価を受けることができる環境を整備。2014年度から上場企業を対象に「健康経営銘柄」を選定。また、2016年度からは「健康経営優良法人認定制度」を推進しました。大規模法人部門の上位層には「ホワイト500」、中小規模法人部門の上位層には「ブライト500」の冠を付加します。

参考リンク:ACTION!健康経営
認定を受けられた事業所の皆様、おめでとうございます!
評価結果が業種内で最高順位企業、及び、全産業最高順位企業の平均より優れている企業として鈴与シンワート株式会社が「健康経営銘柄2026」に初選定されました。
選定企業紹介レポートがございます。ぜひご覧ください。
鈴与健保は、事業所とのコラボヘルスを充実させ、引き続き従業員とご家族の健康をサポートする体制づくりに努めます。





